次世代バリケードサインのデザインを考えてみたー

こんにちはー

今年は何だか梅雨が長引きますね~

昨年の長梅雨よりかはいくらか気が楽な大英産業スタッフ中島です!

さてさて。

今日はバリケードサインのデザインを考えてました。

そもそも、バリケードサインって何ぞや?って感じですけども、こんな感じの置き看板なんです。

「あ~~~!工事現場とかでよく見るやつ!!」

そうそう、それです。

しかし、こちらの商品はおしゃれ看板なのでボディがさわやかな白なのです。

いや、ちょっと悩みました。

何せ、バリケードサインって何かしら「立入禁止」だの、「駐車禁止」だの、禁止するのが一般的な看板です。
(ちなみに、「バリケード」という言葉をWikiってみたら「戦争などにおいて相手の攻撃や侵入を防ぐために築かれる障害物」となってて、調べてあわあわしちゃいました)

色はさわやかなホワイトなのに、どうしても形状にイメージが引きずられてしまいます。

困って、店長に泣きつきました。

「別に、禁止とかじゃなくていいんじゃない?」

そうか!!!

そして、私が考えたのは
横長の表示面を有効に活用したレイアウト。

飲食関係のお店ならおいしそうな写真をレイアウトして訴求してみるのも良いかも?
もちろん、駐車関係に利用するのもグッドです!

今日も新しい発見。

やはり、デザインは自由です。


あなたも心のバリケード壊してみませんか?

なんて・・・

やりたいこと、やってみたいこと、こんなことできる?
ぜひご相談ください。

スタッフ一同心よりお待ちしております。



バリケードサインはこちらの商品ページでご購入いただけます。
https://www.daiei-group.co.jp/shopdetail/000000006999/

捨て看板 新商品を紹介! その1

こんにちは、大英産業の吉本です。

本日新しくUPした捨て看板のデザインを紹介したいと思います。

新商品はこちら!

「駐車場」「花火大会」の捨て看板になります。
夏が近づいてきてこれからイベントがどんどん開催されるでしょう。そんなときの誘導、案内には捨て看板が断然おススメです!矢印方向の変更、文章やタイトル、色の変更も可能ですのでお気軽にお問い合わせ下さい。本日UPしたのは「駐車場」「花火大会」のみですが、これから様々なイベント案内用の捨て看板をUPしていく予定ですのでお楽しみに!

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看板による集客 高い集客効果を得るためのポイントとは?

こんにちは、大英産業の吉本です。
看板って街中のあらゆる場所で見かけますよね。店舗の入り口やイベント会場、不動産案内などなど。看板はお店の顔と言っても過言ではなく、その場に設置しているだけで24時間いつでも広告効果があるため非常に高い集客効果を持つ宣伝ツールです。
また、一度クオリティの高いものを作ってしまえば、破損しない限り追加で費用が発生することはありません。継続的な費用がかかるWeb広告や紙の広告などとは違い初期費用のみで宣伝を行うことが可能です。なので、費用的な面を考えてもコスパのいい広告ですね。
でもいざ、お店の看板を作りたい!と思っても
「どんなふうに作ったらいいか分からない…」
「どれくらいの金額がかかるの?」
「デザインはどうやって決めたらいいの?」
と迷われる方がいると思います。そんな悩みを解決できるよう、今回は看板について色々ご紹介していきたいと思います。

看板製作時の基本的な流れ

おしゃれなものにしたい、お店や商品サービスを紹介したい、
とにかく安価で製作したい…など、色々あると思います。でも、一番の目的は「集客し、売上を上げる
こと」
ではないでしょうか?
そのためには看板でお客様にどうアプローチするかがポイントになります。通行人に、店舗に興味を持ってもらえるかはお店の顔である看板のクオリティ次第といっても過言ではありません。
看板の宣伝効果次第で売上げが大きく伸びる可能性もあるのです。

  1. ターゲットの選定
    まずは、男性、女性、大人、子供、個人、家族、職業、業種、営業時間など、お客様のターゲットを明確にしましょう。その上で、家族向けのポップな感じ、夜間営業を想定しライトを付ける、女性向けに可愛いおしゃれな感じ、など大体のイメージを決めましょう。
  2. タイトルやコンテンツを決める
    いくら看板のデザインがかっこよくても、お客様に宣伝したい内容が伝わらなければ売上げには繋がりません。大きく文字を入れてみたり、お店の実際の商品画像を載せたりして工夫してみると情報が伝わりやすいですよ。
  3. 色を決める
    色のイメージも非常に大切です。例えば、飲食店では食欲を増進させる赤、オレンジ、黄色などの暖色系、医療関係なら清潔感を表現できる緑や青など爽やかな印象の色にするなどそれぞれの業種に合わせた色の選定が大切です。
  4. 設置場所を決める
    せっかく、クオリティの高い看板が完成しても、それがお客様の目に止まらなければ意味がありません。できるだけ通行人や車から見やすい場所に設置するようにしましょう。

より集客効果の高い看板にするためのポイント

お店の顔となる看板ですがどのように工夫すれば上手く集客できるのでしょうか?注目すべきポイントをまとめてみましたので参考にしてみてください。

  1. お店と看板の雰囲気を合致させる
    良さげな看板の雰囲気だなと思ってお店に入ったのに、想像していたお店のイメージと全く違ってガッカリしたことはありませんか?これではお店のリピーターには繋がりません。お洒落な雰囲気のカフェなのに派手でカラフルな看板ではイメージと大きくかけ離れてしまいます。この場合だと、看板は彩度の低い配色、手書きの柔らかい印象のフォントを使ったデザインを選ぶといいでしょう。
  2. 周囲の場所を考慮しつつ目立つ色使いにする
    通行人に注目されるために、周囲の背景色より目立ちやすい色の看板を作りましょう。看板が周囲の背景色と同化してしまうと、目立ちにくくなり、広告効果が低くなってしまいます。お店のイメージカラーと離れないよう注意しつつ、周りと同化しない色を使うことが重要です。
  3. 設置位置について
    看板は、通行人の進行方向と垂直に設置することで目に留まりやすくなります。
    通常、通行人は進行方向を真っすぐ見ているため、進行方向と平行に設置してしまうと、目に留まらない可能性があります。
  4. 照明を設置する
    夜間も営業しているお店の場合、照明を設置することも大切です。照明がなければ暗闇の中や遠くから看板を視認することはできません。また、暗いままだと「営業時間外?」と思われる可能性が高くなります。あえて暗くするようなお店もありますが、一般的には夜間の場合、店頭が明るければ明るいほど目立って集客力はアップします。
  5. メニュー表を書いてみる
    飲食店の場合、メニュー表を書いてみるのもオススメです。お店に入る前から大体の予算をあらかじめ決めておくことが可能ですし、読むために看板の前で必ず立ち止まることになるので集客効果も抜群です!メニューの味が連想できるサブワードをつけるとより情報が伝わりやすいですね。
  6. 綺麗な状態を常に保ち続ける
    看板は経年劣化するものであり、看板の平均的な耐用年数はおおよそ3年となっています。
    看板はお店の顔です。看板が劣化していると文字が見えづらくなり、「内部も清掃が行き届いていないのでは?」という印象を抱かれ、お客様の信頼を得られません。耐久性が高い材質の看板を選び、定期的に汚れていないかチェックし、劣化を確認した場合はできるだけ早めに取り替えるようにしましょう。雨や風に日の後は看板を綺麗に掃除して、通行人に良い印象を与えるようにしましょう。

大英産業の看板について

のぼり旗の設置にお勧めの伸縮ポール

のぼり伸縮ポール

こんにちは!のぼり&看板ショップの志賀です。

今回はのぼり旗の設置に必要なのぼり旗用伸縮ポールについてご紹介します。

のぼり旗設置用伸縮ポールの紹介

まずは、伸縮ポールの部品の名称をご説明します!

のぼり旗用伸縮ポールの各種パーツ

1本のポールに組み立てに必要な3つの部品がセットになってるのはご存じですか?

・支柱

のぼり旗の縦辺を固定する支柱となる部分。

プラスチックの部分を時計回りに回すとポールの伸縮ができます。

・横棒

のぼり旗の上を固定する横棒部分。

横棒の長さで取り付けるのぼり旗の幅が決まってきます。

・回転キャップ


支柱の先端に付けるキャップ部分

支柱と横棒とつなげる小さいけれど大事なパーツです。別名で回転頭と呼ばれる場合もあります。

のぼり旗用伸縮ポールの人気の色。

白色・青色・黒色の3色販売しています。


一般的な白色が一番人気ですが高級感のある黒色もお勧めです。
のぼり旗のデザインや設置場所によって色を選んでみてはいかがでしょうか。

大型のぼり旗の設置にお勧めの大型のぼり用ポール

大きなのぼり旗を設置するなら大型のぼり用ポールをご利用ください。

大型のぼり用ポールに取り付けるのぼり旗のサイズ

のぼり旗サイズが幅450mm~700mm、高さ1500mm~2100mmは標準のぼり旗用ポール 伸縮式を推奨していますが

幅900mm、高さ2700mmの大型のぼりには専用の大型のぼり用ポールをご利用ください。

大型のぼり旗ポールを使った裏技!

ポールの長さが調整でき最大4mまで伸ばすことができます。

大型のぼり旗の取り付け以外の使いかたとして高い位置にのぼり旗を取り付ける事もできるので

遠く離れた場所からものぼり旗を目立たすことができます。

持ち運びが簡単な3段伸縮ポール

3段伸縮で最小サイズが1.17mとコンパクトですが最大3mまで伸ばせる優れモノ。

ポールを携帯しての移動に便利

ポールを携帯して徒歩や電車での移動する際に持ち運びにポールが長くてお困りになったことはありませんか?

収納時の最小サイズが1.17mなので持ち運びも簡単で移動もらくらくです。

会社説明会などの展示会場でのイベントや選挙演説など移動が多い場合にお勧めの商品です。

保管も小スペースにスッキリ収納。

オフィスや自宅などでは長くて嵩張るのぼり用ポールの収納スペースの確保は難しいものですよね。

3段伸縮ポールなら標準的なのぼり用ポールの最小サイズ1.6mと比較しても

約0.4mも短い1.17mのコンパクト設計なので小スペースで収納できるので小さなスペースにもすっきり収納できます。

のぼり旗取り付け用ポールの選び方

のぼり旗を取り付けるのに必要なポールですが色や仕様がたくさんあって選ぶのも大変ですよね。

のぼり旗のデザインや取り付け場所を考慮するのはもちろんですがポールの破損や転倒によるトラブルを未然に防ぐ対策も必要となります。

当店ではのぼり旗設置用の伸縮ポールはもちろん、ポールを立てる注水台や鉄の杭なども販売していますのであわせてご検討ください。

看板デザインの色の意味を考えてみたー

こんにちは、大英産業スタッフ中島です!

みなさんは、色が持つ意味って考えたことありますか?
普段看板デザインに関わるお仕事をしている私のみならず、ほとんどの人が街の中にあふれるサインを見ながら暮らしています。

看板デザインの中でも色の持つ力はとても大きく、視認性、雰囲気、信頼性に大きな役割を果たします。

例えば信号機に採用されるこちらの色。

赤はもっとも目立つ色であり、危険や情熱を感じさせます。

爬虫類などの動物やキノコ類にも赤いものがありますが、多くは毒があるなど危険な場合が多いですよね。

黄色は楽しく明るい色でもあり、道路標識にもよく見られるように注意喚起をさせます。

青は広大な海や空を連想させる色で、安心感や信頼感、落ち着きを与えます。

多くの企業が自社のロゴに青を採用しています。

看板デザインの色にもひとつひとつ意味があります。

看板や標識を見かけたら、「これを作った人はなぜこの色にしたんだろう?」って考えてみてはどうでしょうか?

ところで、この間「スタンドプレート」という樹脂製の置き看板の商品ページを準備していたのですが、カラーラインナップが個性的な商品でして、黒、白の他に黄色、赤、茶色がラインナップされてるんです!
https://www.daiei-group.co.jp/shopbrand/ct222/


実は、ページ作りをしていて少し不安だったのが、黄色と赤の商品のページ。

「これは、注意喚起と警告の看板にしかならないのでは?」と考えていました。

ところが、他の色で作ったデザインをそのまま色だけ変えてみると・・・

意外と違和感ない????

看板の色にとらわれすぎていたのは私のほうだったかもしれません。

赤や黄色の、ポップで明るい印象、忘れていました!

そう、赤と黄色は、光と火の色なのです。

シンプルな色合いのお店の差し色に使っても良いかも!

ピンポイントで使うとぐっとかわいくなりますよ!

よろしければ、他の色のバリエーションも見てみてくださいね。
https://www.daiei-group.co.jp/shopbrand/ct222/

捨て看板とは?ステカン仕様紹介ページ サイズ|材質|用途|価格

一般的な仕様

捨て看板設置例

 捨て看板とは、不動産案内やイベントなどで案内する看板の事です。多くは路上や電柱に設置され、針金やロープなどを用いて取り付けられることが多いです。重量が軽く持ち運びが楽な為、気軽に設置できることも特徴の一つです。一定の期間であれば耐久性もあり、コストパフォーマンスが非常に高い広告看板といえます。
 また、フルカラー印刷なので文字やアイコンだけでなく、写真も綺麗に印刷することが可能です。写真のような看板の他に、様々な取り付け方、大きさの看板をご用意しています、お気軽にお問い合わせ下さい。

材質

捨て看板材質ターポリン

 弊社の捨て看板はターポリンを使用しています。生地に厚みがあり布よりも耐久性が高く丈夫で、捨て看板だけでなく屋外テントや工事現場のシートなどにも使われています。また、防水性が高く雨に降られても色褪せたり絵柄が滲んだりすることはありません。
 トロマットと比較すると、屋外で長期間使用しても劣化が少ないので、数年間屋外に掲示できる耐久性があります。

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サイズ

捨て看板サイズ

全長1800mm
 ・板面:幅380×高さ1500mm
 ・木足:幅15×高さ1800mm(2本)

看板のサイズは変更可能です、ご希望の方はお気軽にご相談ください。

取付方法

壁や柱などに直接立てかけてご使用下さい。安定しない場合は取付用の針金(約1300㎜)を付属しておりますので、そちらを使用することで案てさせることが可能となっております。

価格表

ご注文枚数金額(税込)
1~4枚2,970円
5~9枚2,090円
10~19枚1,760円
20~29枚1,672円
30~39枚1,639円
40~49枚1,617円
50~99枚1,595円
100~199枚1,342円
200~299枚1,287円
300枚~1,177円
名入れ無料

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用途

不動産
駐車場

矢印案内
イベント

データ入稿

イラストレータによる完全データ入稿も承っております。

商品購入後、専用フォームからご入稿ください。

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よくある質問

お問い合わせ・お見積り

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